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光英VERITAS高等学校【令和8年度】入試結果・合格最低点|千葉県私立高校

こんにちは! 高校受験ラボ・進学塾リードアップ代表の山田優輔です!

この記事は光英VERITAS高等学校の入試情報をまとめたページです。

千葉県と学校が公表している資料から集めています。

ほかの高校と見くらべたいときは千葉県の私立高校一覧をご覧ください。

基本情報

設置私立
男女の別共学
学科普通
公式サイトhttps://www.veritas.ed.jp/

令和8年度の入試日程

区分学科募集人員試験日合格発表日
前期普通130人1/17,181/21

千葉県が公表している一覧にもとづく日程です。

出願期間や細かい条件は学校の募集要項で確認してください。

出願の状況

千葉県が公表している、令和8年度入試の出願状況です。

区分学科募集人員志願者数
前期普通130人446人

この数字は出願の途中段階のもので、締切前の学校も含まれます。

また私立は同じ受験生が何校も出願するため、志願者数は実際に受験する人数より多くなります。

実際に何人が受けて何人が受かったかは、この数字からは分かりません。

入試の結果

実質倍率は「受験者数 ÷ 合格者数」です。

私立は同じ受験生が何校も出願するため、出願の段階で数えた倍率は実態より高く出ます。

令和8年度

区分志願者数受験者数合格者数実質倍率合格最低点満点
特待選抜(1)1/17202人202人21人9.6倍320点500点
特待選抜(2)1/18203人203人21人9.7倍350点500点
一般入試(1)1/17————163点300点
一般入試(2)1/18————156点300点
  • 学校の表記は「合格基準点」。平均点は受験者全体の平均

推薦の基準

推薦基準は3学年5教科の評定合計。

加点(P)を足して基準に届けばよい

コース区分内申の基準備考
一般単願5教科の合計 20以上加点を使う場合は 19+1P/18+2P/17+3P でも可
一般併願5教科の合計 21以上加点を使う場合は 20+1P/19+2P/18+3P でも可
特待生(第3種)単願5教科の合計 22以上特待の推薦に加点制度は使えない
特待生(第3種)併願5教科の合計 23以上特待の推薦に加点制度は使えない
特待生(第2種)単願5教科の合計 24以上特待の推薦に加点制度は使えない
特待生(第2種)併願5教科の合計 25以上特待の推薦に加点制度は使えない

内申の基準は、中学校と高校が事前に相談するときに使う目安です。

最終的な判断は中学校の先生と学校にご確認ください。

加点

加点(評定に加算)条件
+1英検3級
+2英検準2級
+3英検準2級プラス以上
+1数検3級
+2数検準2級
+3数検2級以上
+1漢検3級
+2漢検準2級
+3漢検2級以上
+1皆勤(中学1年から中学3年7月まで)
+1ボランティア活動(ボランティア証明書が必要)
+1部活動を3年間継続(同一部)

3項目まで、最大+3P。

特待生の推薦には加点制度を使えない

成績は3学年1学期または2学期のもの(2期制なら3学年前期または後期の中間)。

1学期と2学期を混ぜることはできない。

3学年の全教科に1がないこと。

2学年と3学年(7月まで)の欠席日数の合計は15日程度まで。

単願推薦の基準に満たない場合でも、部活動などの顕著な実績があれば特別活動推薦制度がある

受験料

受験料22,000円

1回の受験料で1月17日・18日の両日を受験できる

近くの私立高校

公立高校の第2学区にあたる地域にある私立高校です。

入試日程や合格最低点、推薦の基準を比べられます。

( )内は所在地です。

ほかの地域も含めた一覧は千葉県の私立高校一覧、推薦の基準で探すなら推薦基準チェッカー、同じ地域の公立高校は高校リンク集の第2学区をご覧ください。

出典

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